メニューに戻る

便利な使い方6

〜 レポート活用方法2 (ダウンロード方法) 〜


処理概要: レポートをExcelやテキストファイルへダウンロードする事が出来ます。

(1)Excelファイル (2)スプレッドシート (3)エクスポート (4)テキストファイル (5)オフィス統合

注意点:

  1.

(1)Excelファイル、(2)スプレッドシート、(3)エクスポートの場合、Table形式、ピポットテーブル形式にダウンロードできます。

  2. (4)テキストファイル は、テキスト形式にダウンロードする方法です。
  3. マニュアルによって、 表示されている方法、ボタンが異なります。

(1)Excelファイル

画面(1)-1:

操作手順:

  1. メニュー: 追加 > 一覧 > エクスポート > スプレッドシート

補足:

  1. メニュー: 追加 > 一覧 > エクスポート > ローカルファイルを選択すると、テキストファイルでの保存が可能です。

画面(1)-2:

操作手順:

  1. {{書式}} '使用可能な全書式を選択'を選び、'31 Excel-Office Open XML書式 (XLSX) を選ぶ。
  2. 「続行」を押す。

画面(1)-3:

操作手順:

  1. {{EXPORT.XLSX}} 'ファイル名を編集し、保存する。

画面(1)-4:

補足:

  1. 別名保存でExcelを保存してください。

(2)スプレッドシート

画面(2)-1:

操作手順:

  1. 「スプレッドシート」を押す。

画面(2)-2:

操作手順:

  1. {{書式}} '使用可能な全書式を選択'を選び、'31 Excel-Office Open XML書式 (XLSX) を選ぶ。
  2. 「続行」を押す。

画面(2)-3:

操作手順:

  1. {{EXPORT.XLSX}} 'ファイル名を編集し、保存する。

画面(2)-4:

補足:

  1. 別名保存でExcelを保存してください。

(3)エクスポート

画面(3)-1:

操作手順:

  1. 「エクスポート」を押し、「スプレッドシート」を選択する。

補足:

  1. ローカルファイルを選択すると、テキストファイルでの保存が可能です。

画面(3)-2:

操作手順:

  1. {{書式}} '使用可能な全書式を選択'を選び、'31 Excel-Office Open XML書式 (XLSX) を選ぶ。
  2. 「続行」を押す。

画面(3)-3:

操作手順:

  1. {{EXPORT.XLSX}} 'ファイル名を編集し、保存する。

画面(3)-4:

補足:

  1. 別名保存でExcelを保存してください。

(4)テキストファイル

画面(4)-1:

操作手順:

  1. 「ローカルファイル」を押す。

画面(4)-2:

操作手順:

  1.   「未変換」を選択する。
  2. 「続行」を押す。

画面(4)-3:

操作手順:

  1. {{Directory}} ファイルの保存先を選択します。
  2. {{File名}} ファイル名称を入力します。
  3. 「生成」を押す。

画面(4)-4:

操作手順:

  1. 画面、左下に表示される、メッセージを確認します。

(5):オフィス統合

画面(5)-1:

操作手順:

  1. 「オプション/オフィス統合」を押す。

画面(5)-2:

操作手順:

  1. {{出力タイプ}} 'XLS Microsoft Excel'を選ぶ。
  2. {ワークシート保護} データを保護(編集不可)にする場合は、選択する。
  3. 「続行」を押す。

画面(5)-3:

操作手順:

  1. 「マクロを有効にする」を押す。

画面(5)-4:


画面(5)-5:ファイルの保存

操作手順:

  1. メニュー: ファイル > 名前を付けて保存

画面(5)-6:

操作手順:

  1. {{ファイル名}} 任意のファイル名を入力する。
  2. 「保存」を押す。

画面(5)-7:

操作手順:

  1. 一覧を終了するには、「オプション/オフィス統合」を押す。

画面(5)-8:

操作手順:

  1. {{出力タイプ}} '無効'を選ぶ。
  2. 「続行」を押す。

Copyright(c) MITSUI KINZOKU YOURSOFT Inc.