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バッチアウトプット (YR990004)

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処理概要: テーブルよりデータを抽出し、Excelに出力します。
       また、処理を実行することにより、出力プログラムを自動生成します。(プログラム名:Z+ユーザID)


画面1:

操作手順:

  抽出内容  
  1. {{テーブルの選択}} 抽出したいテーブル項目を入力する。
  2. {項目名表示する (Y or N)} 項目名を表示する場合は'Y'、表示しない場合は'N'を入力する。
  3. {項目日本語名表示する (Y or N)} 項目日本語名を表示する場合は'Y'、表示しない場合は'N'を入力する。
  4. {ABAPソースの出力 (Y or N)} データの出力をする場合は'Y'、出力をしない場合は'N'を入力する。
  5. {集計する (Y or N)} データの集計をする場合は'Y'、集計をしない場合は'N'を入力する。
  テーブルの結合条件(テーブル名−項目名=テーブル名−項目名)
  6. {結合条件} テーブル選択で、複数テーブルを選択した場合、結合条件を入力する。
(テーブル名−項目名=テーブル名−項目名 の形式で入力) *ビュー作成の要領
  オプション  
  7. {条件項目} 条件項目をNo.で入力する。(画面2のNo.と対応 複数の場合はカンマで区切って入力)
  8. {出力項目} 出力項目をNo.で入力する。(画面2のNo.と対応 複数の場合はカンマで区切って入力)
  PC環境  
  9. {PC内作業ディレクトリ} PCに出力する際のデータ格納場所を入力する。
  サーバ環境  
  10. {サーバ内の作業ディレクトリ} SAP ERPサーバ内に出力する際のデータ格納場所を入力する。
  11. 「実行」を押す。

画面2:

操作手順:

  1. {{条件}} 抽出条件となる項目を選択する。必ず一つ、選択する。
  2. {{出力}} 抽出する項目を選択する。
  3. 「条件指示完了」を押す。

画面3:

操作手順:

  1. {{C:件数表示 D:PCへ出力
S:サーバへ出力 A:ALVで表示
}}
'C'(データ件数表示のみ)、'D'(PCへ出力)、'S'(SAP ERPサーバへ出力)'A'(画面上にALV表示)
  2. {{条件}} 前画面で選択した抽出条件を入力する。
  3. {出力項目} 前画面で選択した出力項目が表示される。
  4. 「実行」を押す。

画面4:

操作手順:

  1. 「コンテンツの有効化」を押す。

画面5:


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