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伝票の一括反対仕訳 (YRFI0014)

メニュー: 会計管理 > 財務会計 > 追加:機能 > 追加:総勘定元帳 > 伝票の一括反対仕訳

処理概要: 反対仕訳処理を一括でおこないます。ユーザIDを条件に追加する事によりオペレーションミスを防ぎます。


画面1:

操作手順:

  1. {会社コード} 反対仕訳を行う伝票の会社コードを入力する。
  2. {伝票番号} 反対仕訳を行う会計伝票番号を入力する。
  3. {会計年度} 反対仕訳を行う伝票の会計年度を入力する。
  4. {{ユーザ名}} 反対仕訳を行う伝票の登録者を入力する。
  5. {元帳} 反対仕訳を行う伝票の元帳を入力する。
 

一般選択

 
  6. {伝票タイプ} 反対仕訳を行う伝票の伝票タイプを入力する。
  7.   その他必要な条件を入力する。
 

反対仕訳転記詳細

 
  8. {{反対仕訳理由}} 反対仕訳理由を入力する。
  9. {転記日付} 反対仕訳伝票の転記日付を入力する。
(未入力の場合、反対仕訳を行う伝票の転記日付で伝票が起票されます。)
  10. {会計期間} 反対仕訳伝票の会計期間を入力する。
(未入力の場合、反対仕訳を行う伝票の会計期間で伝票が起票されます。)
  11. {テスト実行} テスト実行を行う場合は、選択する。
  12. {会社間取引} 行う処理に応じたものを選択する。
  12. 「実行」を押す。

画面2:

操作手順:

  1. 反対仕訳を行った伝票番号と反対仕訳伝票番号が表示されます。
  2. 反対仕訳処理が実行されなかった場合、伝票番号と理由が表示されます。

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